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TRINITY FUND 12号 募集中 先着方式

集客・運営はプロにすべておまかせ。手元の現金で始める安心のホテル投資。

分配予定利回り
6.0%※1
分配
毎月
想定運用期間
72ヵ月

※1 分配予定利回りは賃料収入から固定資産税・管理費等の運用費用を差し引いた想定値です(表面利回り6.82%)。想定値であり、将来の分配を保証するものではありません。

ホテル客室のベッドを整えるスタッフ
東京の街並み
建物のイメージ

TRINITY FUND 過去ファンド(1~11号)運用実績

※2025年5月~2026年10月 実績(匿名組合型)

累計調達額
16億8,280万円
分配遅延本数
0本
元本毀損
0件
想定利回り達成率
100%

※本ファンド(第12号)は「任意組合型」となり、商品性(出資形態・責任範囲・財務上の取扱い等)が異なります。過去の運用実績は将来の成果を保証するものではございません。

手堅いインカムは欲しいが、個人でのホテル運営には限界がある。

  • 個人でホテルや1棟物件を購入するには厳しい融資審査があり、多額の負債と個人の連帯保証を背負うリスクがある

  • 借入前提の不動産事業は金利上昇で返済額が増え、売上が立っても返済に消えて手元に現金が残らない

  • 閑散期や外的ショックで稼働が落ち込んでも毎月のローン返済は止まらず、突発的な修繕費用などの事業責任も個人で背負うことになる

その悩み、個人でホテルを所有し、事業責任を抱える「構造上の限界」です。

腕を組んで悩む男女のイラスト

個人でのホテル運営・運用代行が突き当たる、4つの限界

  1. 01

    多額の融資と連帯保証

    個人で都内の優良なホテルや1棟物件を購入するには、多額の事業融資が必要となり、厳しい融資審査と重い個人保証を背負うことになります。

  2. 02

    稼働リスクの個人負担

    客足が落ち込んでも銀行へのローン返済期日は待ってくれません。空室リスクはすべて個人が負担することになります。

  3. 03

    本業を圧迫する現場対応

    清掃スタッフの手配、深夜の騒音苦情、近隣対応など、事業主として現場実務の最終責任を背負い続ける必要があります。

  4. 04

    突発的な修繕・設備費用の負担

    エアコンや給湯器の故障、内装の破損など、数十万〜数百万円単位の突発的な修繕費用がオーナー個人の負担として発生します。

これらはすべて「個人で事業責任を抱え込む」ことから生まれています。
ならば、手元の資金でプロの運用基盤×マスターリースにおまかせ※2すればいい。

※2 本ページにおける「おまかせ」とは、日々の集客・予約管理や、清掃手配・トラブル対応といったホテル運営に伴う「現場実務」を、すべて運営会社に一任することを意味しています。

  • 毎月、固定インカム受取

    家賃収入を運用益として毎月受け取れます。

  • 借入を伴わない運用

    建物と土地の共有持分を保有します。

  • 完全ノータスク(0時間)

    運営・清掃・宿泊客対応はプロが担います。

それを実現するのが、TRINITY FUNDの
「任意組合型」です。

現金運用と
固定マスターリースで、
金利と空室のリスクを抑える。

TRINITY FUNDの任意組合型は、個人では購入が難しい数億円規模の不動産を、複数の投資家で共同保有する仕組みです。
出資額に応じて物件の「共有持分」を持つため、実物不動産のオーナーと同じように家賃収入を受け取れます。

任意組合型のスキーム:任意組合の中で、投資家が出資し、業務執行組合員(WALLMATE不動産)のもとで不動産・ホテルの共有持分を保有します。任意組合はUBIQS(賃借人・運営会社)とマスターリース契約を結んで物件を賃貸し、UBIQSが固定賃料を支払い、投資家へ毎月分配します。UBIQSは宿泊者にサービスを提供し、宿泊料を受け取ります。
  1. STEP 1

    手元の余剰現金で運用

    手元で眠る現金(100万円〜)で参加できる設計だから、金利上昇リスクを低減。個人の信用枠(B/S)やローン枠を圧迫することなく、共有持分を保有できます。

  2. STEP 2

    中間コストを抑える一気通貫体制

    開発から集客・客室運営まで、外部を挟まずグループ会社(UBIQS)と直接マスターリース契約を結ぶことで、中間マージンを抑え投資家様への分配余力を高めています。

  3. STEP 3

    家賃収入を毎月受け取る

    稼働状況に左右されない固定賃料を、毎月安定して分配します。

※マスターリース契約により、分配の原資となる賃料は宿泊の稼働状況に左右されない固定額で設定されています。ただし、経済情勢の著しい変動等により借地借家法第32条に基づく賃料減額請求がなされた場合や、賃借人の財務悪化・支払遅延等が生じた場合は、分配金が減少するリスクがあります。

仕組みと収支の内訳は、資料で詳しくご覧いただけます。

無料で資料請求する

なぜ、都内不動産で「ネット6.0%」の固定分配が可能なのか?

  1. 01

    高単価アセット

    一般住居と異なり、1泊単位で売上を獲得できるアパートメントホテル構造です。

  2. 02

    都内1,100室の集客網

    東京都のホテル運営で確かな実績を持つUBIQSの、安定した集客プラットフォームを活用します。

  3. 03

    自社での一気通貫運営体制

    自社で集客〜お客様対応・清掃まで担うことで、中間コストを抑えています。

  4. 04

    損益分岐点75%の耐久性

    稼働率が75%まで下落してもマスターリース賃料が滞らない、手堅い収支設計です。

※税務上の取扱いはお客さまの状況により異なります。詳しくは税理士等にご確認ください。

自分に合う投資はどれか?
運用手法別の徹底比較

本ファンド(任意組合)・個人でのホテル・1棟購入・少額クラファン(匿名組合型)の比較
比較項目 本ファンド
(任意組合)
個人でのホテル
・1棟購入
少額クラファン
(匿名組合型)
初期資金・ローン100万円〜(ローン不要)数億円の事業ローン+連帯保証1万円〜数十万円(ローン不要)
金利上昇リスクなしありなし
空室の自己負担なしありケースバイケース
インカムの変動なし(固定)あり(変動)ケースバイケース
オーナーの現場負担なしありなし
所有権ありありなし

ご自身に合う運用か、資料でじっくりご確認ください。

無料で資料請求する

いま募集中の任意組合型ファンド

募集中 先着方式 インカム型

TRINITY FUND 12号 Zenith Garden TOGOSHI

TRINITY FUND 12号 品川区戸越のアパートメントホテル。客室と最寄り駅の写真に、分配予定利回り6.0%・運用期間6年・配当金支払月 毎月の表示

最寄り駅徒歩4分、戸越銀座商店街に隣接するアパートメントホテル

東急大井町線「戸越公園」駅から徒歩4分、都営浅草線「戸越」駅から徒歩7分。JR五反田駅へも電車で約2分の立地です。
国内外の観光客から出張者、中長期滞在まで、幅広い宿泊需要に対応できます。
2025年9月に全室で旅館業の許可を取得し、現在はアパートメントホテルとして運営中です。

募集概要

分配予定利回り6.0%(表面利回り6.82%)
想定運用期間72ヵ月(2026年11月27日〜2032年11月26日予定)
募集金額2億6,000万円
出資単位1口50万円(最低2口・100万円から、最大520口)
分配毎月20日(初回2027年2月20日予定)
募集期間2026年9月25日 18:00〜11月18日 18:00
募集方式先着方式(完売次第終了)
入金期日2026年11月20日
購入時諸費用100万円の場合 約5,399円(印紙代1,000円・不動産取得税4,399円)。運用開始後の家賃収入から控除

物件情報

所在東京都品川区戸越4丁目(住居表示は資料に記載)
交通東急大井町線「戸越公園」駅 徒歩4分
構造・築年木造2階建て・2020年11月築
間取り1K 各階4戸(全8戸)
土地面積/建物面積139.29㎡(有効面積)/140.34㎡
権利形態土地 100%所有権
鑑定評価不動産鑑定士による鑑定評価あり

仕入れから運営まで、グループで一貫して担います。

物件の厳選・取得、任意組合の業務執行

年間500件超の不動産売買契約

物件の賃借(マスターリース)・ホテル運営

都内約100棟・1,100室超を運営

外部への中間コストを抑え、グループ内で運営・管理を完結させる体制です。

運営体制や実績も、資料にまとめてお届けします。

無料で資料請求する

よくあるご質問

Q. 宿泊客が少ないと、分配金は減りますか?

A. 本ファンドはUBIQSとのマスターリース契約により、賃料が固定されています。宿泊の稼働状況によって賃料が変わる仕組みではありません。ただし、賃借人の支払い遅延・不履行や退去があった場合、賃料収入が減少し、分配金が減る可能性があります。

Q. 元本や分配金は保証されますか?

A. 保証されません。不動産価格の変動、賃料の減少、災害などにより、出資元本を割り込むことがあります。表示の利回りは想定値です。

Q. 確定申告は必要ですか?

A. 必要です。分配金は現物不動産と同じ「不動産所得」となるため、原則としてご自身での確定申告が必要です。

Q. 途中で解約・換金はできますか?

A. 本ファンドでは、流動性確保のため、業務執行組合員による持分の買い戻し制度を設けています。条件は契約成立前書面をご確認ください。買い戻し価格は当初出資額を下回る場合があります。

Q. 申込みには何が必要ですか?

A. 出資申込書と本人確認書類をご提出いただきます。申込書は資料請求でお届けする詳細資料に同封しています。

まずは資料で、じっくりご検討ください。

12号ファンドの収支内訳や物件の詳細、出資申込書をまとめた資料を無料でお届けします。
資料請求をしても、出資の義務は一切ありません。

TRINITY FUND 12号 品川区戸越のアパートメントホテル。分配予定利回り6.0%・運用期間6年・毎月分配

資料でわかること

  • 12号ファンドの収支内訳(表面利回り・ネット利回りの根拠)
  • 物件の詳細(住居表示・写真・間取り)
  • 減価償却の考え方と確定申告について
  • 出資申込書とお手続きの方法

ご出資までの3ステップ

  1. STEP01.

    資料請求

    WEBからご請求いただくと、申込書を含む詳細資料をお送りします。

  2. STEP02.

    契約の申し込み

    出資申込書と本人確認書類をご提出ください。契約成立前書面と契約書が届きますので、記入・捺印のうえご返送ください。

  3. STEP03.

    入金・契約完了

    入金期日までにご入金ください。入金と書類の到着をもって契約完了です。

電話でのお問い合わせ

03-5544-9760(受付 10:00〜19:00/土日祝除く)

主なリスクと注意事項

  • 価格変動リスク:不動産市場の影響により対象不動産の価格が変動し、出資元本を割り込むことがあります。
  • 賃料に関するリスク:賃料はマスターリース契約で固定されていますが、賃借人の支払い不履行・遅延や退去により減少することがあります。新たなホテル運営事業者が見つかるまで、想定の分配ができない場合があります。
  • 信用リスク:業務執行組合員が倒産した場合、対象不動産は登記上の制約から業務執行組合員の固有財産とみなされる可能性があり、出資元本を下回る返還しか受けられないことがあります。
  • 災害・瑕疵リスク:地震などの災害や隠れた瑕疵により、損失が生じることがあります。
  • 無限責任:任意組合型は実物不動産と同じ扱いのため、出資額を超える費用負担が生じる場合があります。
  • 税制リスク:税制の変更により、想定していた利益を得られないことがあります。
  • 表示の利回りは想定値であり、利回りの保証は出資法に基づき一切行っておりません。詳細は契約成立前書面をご確認ください。